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生きてます

みなさん僕は生きてます。

一体、何ヶ月ぶりなんだ…?

この数ヶ月色んなゲームをやっていた。
ひとつひとつ説明していくとちょっと労力がアレなのではぶく。

今後、何について書くかも分からないが
ちょいちょい更新していくで!

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どーも僕です

2012年3月からブログを始め
どんな時でも月一更新はしていたのだが
ついにやってしまったよ…



3ヵ月放置事件


寝てたとかのレベルじゃねえ!


ちなみにお分かりだと思うが…
パズドラも3ヵ月近くログインしていない。

…。


……。


………。





オワタ。

この間何をしていたのかというと
ひたすら働いていた。
ものすごく働いていた。

昨年10月からちょいと新しい番組が始まり
そこに全力で取り組んでいた。
実はテレビマンだったりする


ゲームに割ける時間もあまりなく
少し余裕がある時はマイクラで炭坑夫やっていた。


「マイクラ日記でもやるかぁ〜」

とも考えたが何番煎じか考えるのも恐ろしいのでやめた。
需要ある?




とりまパズドラはもうやらないだろう。

ただブログは閉鎖したくないので何か見つけないと!
文章書くの好きなんだよね〜(しみじみ



MHFに戻るか!!!(迷走




漫画の話をしよう その②

前回に引き続き漫画の話をしよう。
今回スポットを当てるのは刊少年マガジン!

実は前回ジャンプ篇を書いて速攻マガジンに取りかかったのだが
なんということか・・・


全部書いたあとに消えた


計り知れないショックで2日寝込み、
もう立ち直れない崖っぷちの精神状態から
奇跡のカムバックまるこ。
世界一無駄な時間を過ごしながら2回目に挑む。

早速だが個人的ランキングがこれだ!↓








第5位 
風のシルフィード(1989-1993)/本島幸久

いきなり地味なのキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
あまり一般的ではないのでランキングに掲げていいものか
正直迷った。いや、知らないだけで一般的なのか?
はい。競走馬の話です。
競馬好きには中々読み応えがある内容になっている。
ダビスタで“ヒヌマボーク”という名前の馬を育てたのは
私だけではないはず!!
“シルフィード”という名前の馬を育てようと頑張るものの
「白馬なんて生まれねえ!!」ってなり
芦毛で我慢したのは私だけではないはず!



第4位
金田一少年の事件簿(1992-2001)/原作・天樹征丸

金田一に関してはあえて原作者を記載させていただく。
理由を突っ込むと長くなるのであえて言わない。
今までになかったジャンルの漫画で
“ミステリー漫画の金字塔”と言わしめる。
あらゆる現場で人間がゴミクズのようにバタバタと死んで
金田一&美雪は死体を見ても平然としている様は何ともシュール。
中学生だった当時すごいハマったのだが
大人になって読んでもいまいちグッとくるものがないのは何故だろう?

余談だが、この時期に金田一の大ヒットを受けて、
ジャンプでも「あやつり左近」というミステリー漫画が始まったのだが
本家には敵わず、鳴かず飛ばずで終わった。



第3位
あしたのジョー(1968-1973)/ちばてつや

もちろんリアルタイムではない。
“凄まじい社会的影響” “戦後最大のヒット漫画”
“燃えたよ、燃え尽きた、真っ白にな”

などなど断片的なものしか知らなかった。
そんな中、4〜5年前に仕事であしたのジョー特集をした時に
原作を全て読みあさった。
「なにこれスゲー面白いんですけど・・・」率直な感想。
全く色あせない。ジョーかっこいい。力石泣ける。
ジョーのゆかりの土地を回った時には
筆舌に尽くしがたい感動を味わった。
読んでない人は是非読んで欲しい。
本当の名作とはこういうものを言うのだろう。



第2位
疾風伝説 特攻の拓(1991-1997)/所十三

「ひき肉にしてやんよっ!」
文句なしの2位!めっっっっっっっっっちゃハマった!
“とっこうの拓”じゃないよ!“ぶっこみの拓”だよ!
簡単に言うと横浜の暴走族同士の抗争を描いた漫画なのだが、
相関図がびっくりするほど複雑で面白い。
さらに各キャラが非常に個性的なのが魅力。
中でも注目はやはり“狂い屋”の異名を持つ一条武丸さんだろう。
かつてこれほどまでに恐怖のオーラをバラまく
ヤンキーキャラが存在しただろうか?
リアルで街で遭遇したら土下座して謝るレベル。

また、作中には数々のバイクが登場して中高生の心をくすぐった。
「高校卒業したらやっぱ赤いFour乗るかな!」
「まてまて男ならKHだろう?」

とかほざいてたクセにチャラいバイク買った奴wwwwww



私です(・_・)



第1位 
はじめの一歩(1989-)/森川ジョージ

やはり一歩を言わずしてマガジンは語れない。
今年で連載25年目。単行本はすでに105巻。
今なお絶大な人気を誇る本格的ボクシング漫画。
圧倒的な画力で読むものを爽快な気分にさせてくれる。
数々の名試合があるが、やはり一番印象的なのは

鷹村VSブライアン・ホーク

何度読んでもここは泣ける・・・
おじさんの涙は気持ち悪いものがあるが、こればかりはしょうがない。

いずれ訪れるであろう
一歩VSリカルド・マルチネスは本当に楽しみだ。




以上が個人的マガジンランキングな訳だが
何が悲しくて2回も書かなくてはならなかったのか・・・

燃えたよ、燃え尽きた、真っ白にな

yjimage.jpeg 

漫画の話をしよう その①

最近の自分を振り返ってみると仕事と読書とパズドラしかしていない。
オンゲへの興味が全く無くなってしまい平穏な日々を送っている。

仕事はまぁまぁ順調(胃に穴が開きそうだが
パズドラもクリクリ(+集めがマイブーム
読書は昨年にKindleを購入して以来、
アレを覚えた猿のごとく凄まじい量を読みふけっている。
KindleいいよーKindle。
元々アホみたいに本を買って読む人だったので
スマートに読めるコイツはものすごく助かっている。
ワンクリックで買えちゃう上に4000冊ぐらい貯めれる。
ジャンルも様々な物が手に入る。漫画だって買えちゃうのだ!

ということでさて今日は漫画の話である。
正直なところ漫画はKindleで買ったことはないし、買う予定もない。
コマ割りの都合上どうしても紙媒体がいいのである。
というのも私、もっそい漫画大好きっ子なのだ。
好きなマンガは数知れず・・・
個人的なランキングをつけてみたいと思い立ち、最近歩きながらとか色々考えてたのだが

数が多すぎて無理

という悲しい結論に至った。

ではせめて出版社や週刊誌ごとに考えてみようと筆をとった次第だ。
キーぶっ叩いてるだけだがな

一発目は何がどういおうと決まっている


週刊少年ジャンプ!!
(友情 努力 勇気イェイ!


私とジャンプの歴史はかなり古く、かれこれ30年近く読んでいる。
9歳離れていた兄の影響でまだ字も読めない幼稚園の頃から
キン肉マンや北斗の拳といった黄金期を支えた不朽の名作を楽しんでいた。

「南斗水鳥拳!」と叫びながらキン消しの便器マンやらカレークックなどの
手足をカッターナイフで切り刻む。
その残虐な姿を見た両親は子どもの将来に絶望していてたという。

私は今、普通の大人に成長しました(ほっこり



とにかく30年近く毎週買い続けているってふと思ったんだが
とんでもないことだと思う・・・。
ちょっと引くわぁ・・・。

とりあえず過去現在含め、個人的なジャンプランキング↓






第5位
キャプテン翼(1981-1988)/高橋陽一

元、日本代表GK、川口能活が若林くんに憧れサッカーを始めたのは
あまりにも有名。
そのぐらい当時のちびっ子に大きな影響を与えた作品である。
東邦に入った日向くんが全中の時に決勝まで出られなかった描写は
いま考えても見事だと思う。
あとアニメの主題歌ダッシュダッーシュダッシュ♪も見事と言わざるをえない。
ちなみに高橋陽一氏はキャプツバの後に「翔の伝説」「エース!」「CHIBI」と
立て続けにスポーツ物を連載したが見事に空振りに終わってしまった。
個人的にエース!は好きだっただが・・・



第4位
魁!!男塾(1985-1991)/宮下あきら

一言で言えば“男”の漫画である。
かつてこれほど女性のキャラが出て来ない漫画ってありました??
記憶にある中でも初期の頃に1人出てきたか出てきてないか・・・
とにかく男がひたすら戦う漫画。
ネタがなくなるに連れて展開がメチャクチャになっていくにも関らず、
大人の事情で終われないという“ジャンプ縛り”を味わった代表作。
後半はちょっとアレだが、天桃五輪大武會篇の面白さは
当時小学生だった私を虜にした。
槍みたいな棒を持って伊達臣人の必殺技“覇極流奥義 千峰塵”って
叫びながら空をついてましたとさ。



第3位
ろくでなしBLUES(1988−1997)/森田まさのり

ジャンプ不良漫画の代名詞。
中学の頃、鬼塚やら薬師寺やらの格好が流行った気が・・・
私は辰吉さんのネリチャギがツボだった。
でも森田まさのりっていうとやっぱりルーキーズ派が多数なのかな〜?
ルーキーズもよかったけどやっぱろくでなしだわ〜。
猪木の口みんなモノマネしてたよね〜。



第2位
ONE PIECE(1997−)/尾田栄一郎

もはや語ることはない。
が、出会いだけ。
高校生の頃、部室で第1話を読んだのを覚えている。
その時の印象「ストーリー展開に底が見えない」
そして今の印象「ストーリー展開に底が見えない」
これってすごくね・・・?
17年目突入でまだ底が見えないんですけど・・・?



第1位
DRAGON BALL(1984-1995)/鳥山明

いまの30代に100人に聞いたら95人はDBが1位って言うと思う。
学習机はDB。筆箱はDB。消しゴムはDB。下敷きはドラクエⅢ。
火曜日、水曜日、木曜日ぐらいまで学校はDBの話しか上がらなかった印象。
連載終了から20年近くたった今も全世界で愛されている事実に言葉を失う。
ウチの小学1年生になった甥っ子がDBの大ファンって聞いた時は
この漫画の偉大さを改めて知った。
数字の上ではもう全てONE PIECEには劣っているかもしれない。
だがしかし。DBがなかったら今のONE PIECEがあったのか?
と、問いかけずにはいられない。



他にも北斗の拳や聖闘士星矢、キン肉マン、幽白、ジョジョ・・・などなど
挙げればキリがない。

そんな中、1つ、言いたい。









こんなつまらもん書くのに1時間半かかった




帰国とメモ

<食べたいもの>
・みそ汁
・豆腐
・白米
・セロリたっぷりの野菜
・ラーメン
・刺身(シースー)
・トンカツ
・ハンバーグ
・鯖の塩焼き
・冷やし中華
・ペンネ

<行きたいとこ>
・整体
・映画館
・温泉旅行
・ホームセンター
・オサレショップ

<次回の南米出張>
8月10日〜8月24日

ふぁふぁふぁふぁふぁふぁっきん!!
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プロフィール

もざまるこ

Author:もざまるこ
MHF→ガンス勢。
パズドラ→8ヵ月休んで15年6月に復帰。

攻略とは程遠い
クソの為にもならない事を書きます。

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